ツーショットダイヤルとエロ電話は切り離して考えてはいけない!

エロ電話と言うプレイに含まれている女性との関係とは?

暑い七月がもう終わってしまったな。八月に入っても、ジメジメとした蒸し暑い日々が続いている。

 

俺は別の意味で熱い一ヶ月を過ごして来た。体温が熱いのではない!下半身がビンビンに燃えているのだ!チンポが乾く暇がないと言うのはスーパーフリーが盛り上がっていた時に生まれた言葉だと思う。

 

そしてリアルでチンポが乾かなかった体験をしたのは、後にも先にもスタービーチ全盛期と今回のな夏場のみだ!下半身がギンギン状態から通常に戻らないくらいの勢いだ!

 

何が熱いって聞いてるのか?教えてやろう。電話ナンパだよ!ツーショットダイヤルが爆発してやがる!マックス、ハニーライン、スイートコール、とにかくツーショットと名の付くコンテンツは入れ食いバブルが到来してる。

 

適当な時間にコールすれば、夏休みで暇を持て余している女子大生に繋がってセックスについて語り合う!徐々に会話はエロ電話に発展する!待ってたかの様に、強烈な喘ぎ声を出して鳴き始めるJDはオナニーが止まらない。とんだ淫乱娘である。

 

ここまでの展開は日常茶飯事だ。暇でツーショットダイヤルに登録している女はとにかく最初にエロ電話をしたがる。この誘いに乗ってエロ電話を楽しんでいる同志もかなりいると思う。しかしだ!凡人と違うのはそこからである!

 

何で、多くのエロ電話・テレフォンセックスプレイヤー達は音声通話のみで満足してしまうのだろう?不思議でしょうがない。ツーショットダイヤルがエロ電話専門のコンテンツだと思い込んでいるのだろうか?

 

全然違う。

 

ツーショット番組をエロ電話だけで満足してしまうのは、本番ありのソープランドに行って嬢と風呂に入っただけで店を出るくらい勿体無い行為である。

 

つまり、ツーショットダイヤルでエロ電話した女は口説けると言う事なのだ!何故か多くのツーショットマニアは電話だけで満足してしまう傾向にある。

 

エロ電話なんて、ぶっちゃければ肉体には触れていないだけで、精神面は完全に繋がらないと満足しないプレイなのだ。うまり、上手く行けばそれは待ち合わせもOKである可能性が極めて高い状況なのである。

 

だからこそ、このブログを読んでくれているユーザーにはエロ電話だけでなく、口説いて待ち合わせデートを楽しんで欲しい。当然、その先にはリアルセックスが待っているのだから!